一度では覚えきれない!いちごの種類と産地について|福岡県産のあまおうをふんだんに使ったゼリーの通販を行っています。

あまおうに関するコラム

いちごの種類や産地についてご紹介!~お中元の品をお探しならあまおう飲むゼリー~

「あまおう」や「とちおとめ」など、いちごを購入する際に気になるのは品種です。現在日本国内では何種類のいちごが存在しているのでしょうか?福岡であまおうを栽培する豊田農園が、詳しく説明します。豊田農園では、通販であまおうゼリーを扱っています。スイーツのお取り寄せを楽しみたいという方やお中元用のギフトを探しているという方がいましたら、ぜひお試しください。

日本のいちごの種類はどれくらい?

日本のいちごの種類はどれくらい?

いちごの種類がどのくらいあるかご存じでしょうか?ほとんどの方が10種類くらいと答えることでしょう。しかし、世界中に出回っているいちごを数えると、約250種類ほど存在するのです。

その内日本で品種改良され誕生したいちごは225種類もあり、全体の90%にあたります。

いちごは栽培された地域により品種が変わり、甘味や酸味、1個当たりの大きさも異なります。しかし、日本で栽培されたいちごのほとんどは甘さがあり、何度でも食べたくなる味わいが特徴なのです。

その一例として、あまおう・とちおとめ・ひのしずく・さがほのか・さちのか・紅ほっぺ・アイベリー・もういっこ・ひたち姫・ふさのかなどがあります。この種類が多さからも、私たち日本人がどれだけいちご好きなのかということがわかります。

ちなみに、日本人のいちご好きは数値にも表れており、生産量は世界7位ですが消費量はなんと世界で1位なのです。

いちごの産地

いちごの産地

いちごの産地と言えばどこを思い浮かべますか?とちおとめやスカイベリーで有名な栃木やあまおうの生産地として有名な福岡が思い浮かぶ方も多いかと思います。

「西のあまおうに東のとちおとめ」と呼ばれ、どちらもいちごの産地としてはとても知名度が高いです。

それ以外にも熊本県、静岡県、長崎県などがいちごの産地として挙げられます。

熊本県ではとよのかやひのしずくといった品種が栽培されており、静岡県では紅ほっぺやあきひめ(章姫)を、長崎県ではさちのかや恋みのりといった品種を見ることができます。

いちごはそれほど日持ちせず、お中元やお歳暮用のギフトとして贈る際には消費期限に注意が必要です。豊田農園が販売するあまおうゼリーなら、約6ヶ月の保存が可能ですので、贈り物にぴったりです。ぜひご利用ください。

現在世界中には、約250種類ものいちごが存在します。その内日本国内で誕生した数は225個と言われていますので、いかに私たち日本人がいちご好きかということが伺えます。産地として有名なのは、栃木、福岡、熊本、静岡、長崎です。あまおうゼリーを販売する豊田農園では、お中元をはじめとするギフト用のセットもご用意しています。ゼリータイプのいちごですので、冷蔵はもちろん、冷凍して味わう方法もおすすめです。

豊田農園のあまおうゼリーをお中元に!

福岡県産の最高級苺「あまおう」のゼリー

会社名 豊田農園
代表者名 豊田 直城
住所 〒811-2114 福岡県粕屋郡須恵町大字上須惠555
TEL 080-5270-4797
URL https://toyota-amaou.com/
営業時間 10:00~18:00(日曜休)
事業内容 あまおうの生産農家
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